こんな青汁、はじめてです!フルーティで濃厚!【青汁そば若葉フルーツプラス】
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1.青汁の材料

青汁の材料についてご紹介します。

青汁にバナナを入れる理由

青汁そば若葉フルーツプラスの開発では、砂糖や人工甘味料を一切使わずに、天然のものだけでおいしく飲めるようようにしたくて、いろいろと試行錯誤し、工夫しました。そのひとつが、天然100%のバナナを入れることです。 バナナを入 …

青汁にバナナを入れる

桑の葉のパワー

「青汁そば若葉フルーツプラス」には、桑の葉の粉末も配合されています。 信州、特に南部では、お蚕様を飼うためにたくさんの桑があちこちで栽培されてきました。 登下校時には、桑の実を摘んで、よく食べたものです。 最近ではあまり …

大麦若葉 SOD酵素、抗酸化物質

大麦若葉の特徴。SOD酵素や抗酸化物質が含まれていることです。 活性酸素は細胞、皮膚、骨などにダメージを与えます。酸化した細胞は、様々な病気の原因となり、シミ、シワ、たるみなど老化の原因にもなります。SOD酵素(スーパー …

大麦若葉 食物繊維がスゴすぎる

大麦若葉は食物繊維がとても多く、お腹の調子が気になる方にはオススメ。 大麦若葉の成分分析値は、文部科学省が報告する「七訂日本食品標準成分表」には残念ながら収載されていません。いろいろと調べましたが、現代書林の「大麦若葉の …

大麦若葉 成分的な特徴

大麦若葉はビタミンとミネラルが豊富 大麦若葉の成分的な特徴は、 ビタミン、ミネラルが多い 食物繊維が多い 葉緑素(クロロフィル)が多い SOD抗酸化酵素が多い ビタミンB1,E,Cが多く含まれ、鉄分が非常に多く含まれてい …

大麦若葉 青汁を飲みやすくします

大麦若葉は寒さの中じっと耐えています。 青汁の素材の中で最もポピュラーな材料のひとつです。オオムギは、イネ科の植物で、原産地は中央アジアです。冬の間、今日の写真のように寒さにじーっと耐えています。大麦の若葉が20〜35c …

すんき漬けの乳酸菌を青汁に!

塩を使わない「すんき漬」 長野県の木曽谷には、「すんき漬け」という漬物があります。400年以上も前から伝統食として作られている赤カブの菜を使った「塩を使わない漬物」です。最近はよくテレビでも紹介され、その度に、騒動が起こ …

ケール 元祖青汁

青汁そば若葉フルーツプラスにたっぷっりと入っているケール。好き嫌いの分かれる素材です。 ケールはアブラナ科の緑葉甘藍で、地中海原産です。キャベツの仲間で、羽衣甘藍ともいわれ、江戸時代に伝わりました。青汁の創始者である遠藤 …

林檎 フルーツ王国信州

青汁に入れるのは、信州の林檎がおいしいから 当社が位置する長野県南部は、果樹の栽培が盛んです。中でも林檎は栽培農家が多く、あちこちに林檎の木を見ることができます。 フルーツ王国長野のキャッチフレーズのとおり、おいしいフル …

林檎のペクチン

林檎には食物繊維のペクチンが豊富に含まれます。 そのため、便の量が増え、排便を促します。さらにペクチンは、腸内細菌の乳酸菌などを増殖させて腸の働きを整えます。青汁の乳酸菌と林檎のペクチン、とっても相性が良いのですね。お腹 …

林檎の皮は貴重です。
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